楽天ポイントでハイリスクハイリターンの投資信託を

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投資を行う際に、リターンを狙えば狙うほど、それにはより高いリスクが伴います。

逆に安全な資産ほど、リターンは小さいのが常識です。

楽天証券をはじめ、最近ではお金ではない「ポイント」で投資をすることができるようになり、投資が身近になりました。

ポイントはそもそもお金ではないのだから、無くなっても損は相対的に小さいのなら、いっそハイリターン投資にかけてみるのも面白いと思います。

ということで、楽天証券で100円分からポイントで買える、化ける可能性のありそうな投資信託をまとめました。動画はこちらから

楽天ポイントでハイリターン投資にチャレンジする

iTrustロボ

日本を含む世界のロボティクス関連企業の株式に投資を行うアクティブファンドです。具体的には、3Dプリンティングやドローン技術、さらには自動運転や人工知能( AI )に携わる企業も含まれます。単に話題性のある銘柄を組入れるのではなく、ピュリティ(事業全体に占めるロボティクス関連事業比率)を重視した運用を行う点がポイントです。

運用方針

「ピクテ・ロボ・マザーファンド」を通じて、主として日本を含む世界のロボティクス関連企業(製造、輸送、医療・サービス等の各分野において、人の代替や効率化に貢献するロボット関連技術、部品、人工知能(AI)等に携わる企業)の株式に投資する。原則として為替ヘッジは行わない。

楽天証券

次世代通信関連世界株式戦略ファンド【愛称】THE 5G

運用方針

「Next Generation Connectivity Fund JPY Unhedged Class」への投資を通じて、主として日本を含む世界各国の金融商品取引所等に上場(上場予定を含む)している次世代通信関連企業(通信技術の発展によって業績面で恩恵を受けることが期待される企業)の株式(預託証書(DR)を含む)に投資する。原則として為替ヘッジを行わない。

楽天証券

iFreeNEXT NASDAQバイオテクノロジー・インデックス

運用方針

主として、「NASDAQバイオテクノロジー・インデックス・マザーファンド」を通じて、米国の株式(DR(預託証券)を含む)に投資し、NASDAQバイオテクノロジー指数(円ベース)の動きに連動した投資成果をめざして運用を行う。米国株式の指数との連動をめざすETFに投資する場合がある。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行わない。同指数を構成する銘柄に投資。

楽天証券

eMAXIS Neo フィンテック

運用方針

「フィンテック関連株式インデックスマザーファンド」への投資を通じて、主として、米国の金融商品取引所に上場している、日本を含む世界各国のフィンテック関連企業の株式等に投資を行い、S&P Kensho Democratized Banking Index(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行う。原則、為替ヘッジを行わない。

楽天証券

野村未来トレンド発見ファンド Bコース(為替ヘッジなし)【愛称】先見の明

運用方針

「グローバル・マルチテーマ マザーファンド」を通じて、新興国を含む世界各国の株式に投資する。グローバルな視点で投資魅力のある中長期の成長テーマを複数選定し、関連する銘柄群を中心に利益成長に着目した銘柄選択を行う。新たな価値の創造、新興国へのトレンドの広まり、社会構造の変化の観点から成長テーマの選定を行うことを基本とする。原則為替ヘッジを行わない。

楽天証券

まとめ

これからの未来で発展するであろうテーマに投資する物が多かったですね。

本来、投資とは、そういう物だと思います。

これからの未来のために先に投資することが、新時代のビジネスを育てるタネとなります。

ハイリターン投資には、そんな楽しみもあります。

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